症例写真

症例写真

バッグの入れる位置を調整して、左右差も改善しました

豊胸術 20代 / 女性
施術内容
バッグプロテーゼ挿入法

元々バストは大きい方なのですが、もっと大きくしたいということで、体型的に無理のない範囲内で300㏄のバイオセルバッグを用いて豊胸術を行いました。

症例写真 術前 バッグプロテーゼ豊胸術
Before
症例写真 術後 バッグプロテーゼ豊胸術
1ヶ月後
術後1ヶ月の状態です。きれいに仕上がりました。実は術前の写真からもわかるように、左に比べ右のアンダーの位置が高く、左右差があったのですが、バッグの入れる位置をうまく調整して、ほぼアンダーの位置を同じにすることが出来ました。
鎌倉 達郎 医師
統括院長
鎌倉 達郎 医師
症例写真 術前術後比較 豊胸  
処置方法 脇に皮膚切開を加え、大胸筋膜下もしくは大胸筋下もしくは乳腺下に最適なバッグプロテーゼを挿入する。バッグプロテーゼは患者様のご希望に応じて、最適な種類やサイズを入念なカウンセリングの上、決定する。
リスク・副作用 痛み、内出血、腫れ、血腫、被膜拘縮、左右差、感染、アレルギー反応
費用 955,000円(税別)

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