症例写真

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傷跡修正

施術内容
傷跡修正

30年前の鼻のプロテーゼが出てきてしまい、その傷を1年以上そのままにしてしまったということでご相談に来られました。
鼻尖に線状の蛇行した傷があり、指で広げると深さもあることが分かります。

Before
2ヶ月後

今回は傷跡修正のみなので、鼻の変形修正はしておりません。
1ヶ月ではまだ少し赤みがありますが少しずつ目立たなくなり、創部の拘縮も2ヶ月目には改善しています(下面)。

傷の長さは術前よりやや長くなってしまいますが、溝がなくなり目立たない傷になりました。

東京院 横浜院 熱海院 S-Labo医師
東京院 横浜院 熱海院 S-Labo医師
川守田 詩乃 医師

傷跡修正

処置方法 瘢痕の辺縁に切除ラインをデザインする。予定切除ラインに、鋭針で局所麻酔を行う。瘢痕を切除し、十分に止血後、縫合処置を行う。術後5日から7日で創部の抜糸処置を行う。
リスク・副作用 術後の浮腫、疼痛、皮下出血、出血、感染、創離解。肥厚性瘢痕、瘢痕の開大。ドッグイヤーの残存。
費用 148,000円

合計金額/148,000円(162,800円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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