症例写真

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高密度超音波の力で頬を引き締める!

小顔に整形 20代 / 女性
施術内容
ドクターハイフ(ウルトラセルQプラス)

フェイスラインがややぼやけた印象です。
ウルトラセルQ+で引き締めを行いました。

ドクターハイフ(ウルトラセルQプラス)_Before
Before
ドクターハイフ(ウルトラセルQプラス)_After
After(術直後)

術直後からしっかりと引き締まっているのがわかります。

ウルトラセルQ+は高密度超音波の力で行うたるみの引き締め治療です。

施術前後で比較すると、頬のボリュームが少なくなり、輪郭がシュッとしてほうれい線、マリオネットラインが薄くなってるのがわかります。

HIFUはたるみが気になる年代に入ってから。。と考えがちですが、実は20代の方々でも十分に満足できる治療です。

また、当院のHIFUは顔の解剖に熟知したドクターが施術を行うドクターハイフです。
画一化された施術ではなく、一人一人の患者様の状態を把握しながらオーダーメイドで治療をおこなっております。

より効果的な糸リフト、フェイスリフトといった施術と組み合わせて、たるみ対策をコツコツおこなっていきましょう。

東京院医師
東京院医師
川端 優也 医師

ドクターハイフ(ウルトラセルQプラス)

処置方法 ジェルを塗布しハンドピースを当てて、High-Intensity Focused Ultrasound(HIFU)を真皮層とSMAS層に照射する。
リスク・副作用 腫れ、かゆみ、熱感
費用 148,500円

合計金額/148,500円(163,350円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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