小顔に整形

小顔に整形

顔の輪郭タイプに合わせた小顔整形。 痛みや腫れの少ない、手軽な治療が人気

タイプ別小顔治療法
脂肪、エラ張り、頬のたるみなど、
原因に合わせた治療法をご提案
ボトックス認定医
定期的な技術トレーニングや、技術研究
実績のある薬剤やマシンのみを導入
満足度90%
小顔施術を受けた、
患者様へのアンケート調査

※2021年12月時点

東京院院長 伊藤 康平

小顔に憧れる患者様は、多くいらっしゃいます。小顔にするためには、骨を削ったり、元々の骨格を変えなければならず、簡単に変えることはできないと考えている患者様もいらっしゃいます。しかし、もっと手軽な治療法で解決できることをご存知ですか? 顔が大きく見えてしまうのには、エラ(筋肉)の張りや皮下脂肪、フェイスラインの歪みなどいくつかの原因があります。例えば、エラの張りの場合。実は元々の骨格が原因となっているのではなく「筋肉」の過剰な発達が原因である場合が多いです。フェイスラインの「エラ」の部分には、「咬筋(こうきん)」という筋肉があり、歯を食いしばったり、ものを強く咬むことでこの”咬筋”が発達してしまいます。この咬筋はやがて盛り上がって、フェイスラインをベースボール型にさせてしまうのです。
このようなケースの場合、「ボトックス注入(注射)」で、咬筋の動きを抑えることができます。そのため、エラ削りなどの大掛かりな手術をしなくても、注射だけでエラの張りを改善させ、小顔に見せることが出来ます。 このようなケースの他にも、当院では輪郭のタイプに合った小顔治療をご用意しております。症状別に治療を組み合わせながら、あなたのフェイスラインのお悩みを解決いたします。

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東京院の「小顔に整形」に
関するよくある質問

Qアイコン エラに関してリスクなどを教えていただきたいです。
Aアイコン ①エラに関してですが、ボトックスの注射を行った後にタルミが発生する方が時折いらっしゃいますが、比較的年齢層の高い方のことが多いです。
②もちろん、注入の位置や量などご相談の上で調整する事も可能です。
③1ヶ月以内に2回注入されるのは、仰られる通りエラのはり出しが強い方に限られます。
2回注入しても持ちに関しては、さほど変わりませんので1回の注入で十分だと思います。
鎌倉 達郎 医師
回答医師 統括院長 鎌倉 達郎 医師
Qアイコン 周りに気付かれず、痛みなく小顔痩せしたい
Aアイコン 周りに気付かれないように、小顔にしたいとのことなので、ダウンタイムがほぼないものが良いかと思います。
その場合ですと「ウルトラセルQプラス」のリニア・カートリッジ4.5㎜がお勧めです。約2週間毎に3回行っていただけますと、より効果的です。
また、多少のダウンタイムが可能であれば、糸による吊り上げを行った方が良い場合もあります。
菱田 健作 医師
回答医師 東京院 大宮院 横浜院 名古屋院医師 菱田 健作 医師